ハバタク|HAVE A TAKT

Design for a Co-Creative World

最近のハバタク|News

グローカル・リーダーシップ教育を行うタクトピアのマネジメント・バイアウト(MBO)実施

ハバタク株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:丑田俊輔)は、子会社であるタクトピア株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役:長井悠)のマネジメント・バイアウト(MBO)に伴い、当社の保有する同社株式の一部を譲渡することといたしましたことをお知らせいたします。
タクトピアは、「新しい学びのクリエイティブ集団」を標榜するハバタクの事業領域のうち「グローカル・リーダーシップ教育」に特化した子会社として2015年に設立し、日本全国の高校・大学を中心とした教育機関とともに世界と繋がる研修プログラムを創造してきました。また研修地としては国内に加え、米国・東南アジア・英国・豪州までをカバーするまでに至りました。21世紀をいきいきと生きるための3つの学びの柱=アントレプレナーシップ(思考・行動)、英語(コミュニケーション・知識)、アート(感性・表現)を、教育機関のビジョンと伴走しながら自在にデザインする、国内で唯一のラーニング・デザイン・ファームであると自負しています。

 

タクトピアのさらなる発展のためには、国内外の専門性の高いメンバーを巻き込む組織づくり、再現性をもって学びを最大化するための研究活動、学習者へ継続的に価値提供するコミュニティ構築など、多方面にわたってより一層の柔軟性と事業推進スピードの向上が必要であることを両社が理解し、タクトピア代表取締役の長井悠が過半数以上の株式を取得することになりました。

今後タクトピアは、引き続きハバタクグループの関連会社として良好な関係を継続しつつも、長井のリードのもと新体制構築と資金調達を行い、さらなる価値創出を加速して参ります。

また、今回の体制変更に伴い、両社の役員人事について、下記の通り決定いたしました。

 

[退任]
ハバタク株式会社 共同代表 長井悠
タクトピア株式会社 取締役 丑田俊輔
タクトピア株式会社 取締役 小原祥嵩
タクトピア株式会社 取締役 白川寧々

 

今後とも変わらぬご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

 

【会社概要】
会社名:タクトピア株式会社
代表者:代表取締役 長井 悠
設立 :2015年4月
資本金:680万円
本社 :東京都千代田区神田錦町3-2
URL :https://taktopia.com/

 

■「ハバタク株式会社」について
ハバタクは、「新しい学びのクリエイティブ集団」として、一人ひとりの可能性を無限に広げる学び体験を世界中に創り出していきます。
代表者:代表取締役 丑田俊輔、共同代表 小原祥嵩
所在地:東京都千代田区神田錦町3-21 ちよだプラットフォームスクウェア
設立年月日:平成22年10月1日
事業内容:「共創的な学び」を軸にしたあらゆる活動
URL: http://habataku.co.jp/

“人と事業と文化がそだつビル”「錦町ブンカイサン」を神田錦町に開設

2018年7月23日、”人と事業と文化がそだつビル”(Learning Building)として、神田錦町の旧酒店ビルを改修し、「錦町ブンカイサン」を開設しました。

 

bunkaisan

 

「錦町ブンカイサン」は、国内外の地域が交わり合いながら、生まれてくる新たな問いを世の中に投げかけていくような、そんな次世代が育つ食住業近接コミュニティビルです。
1-2階は、地域の食文化やそこに暮らす人の情熱を編集し、五感でまるごとで味わえる食堂「食べられるミュージアム」(店名:「風土はfoodから」)。3-5階は、お米を育てるように時間をかけて志を育み事業を生み出す「農耕型インキュベーション」拠点となります。

詳細は以下を御覧ください。

 

“人と事業と文化がそだつビル”「錦町ブンカイサン」を神田錦町に開設
〜国内外の地域が交わり次世代が育つ食住業近接コミュニティ〜 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000035792.html

錦町ブンカイサン Web:
http://bunkai-san.jp/

風土はfoodから Web:
http://bunkai-san.jp/fudofood

 

事業主体:プラットフォームサービス株式会社

企画運営:ハバタク株式会社

事業協力:安田不動産株式会社

WEBトップページをリニューアルしました

ハバタクWebサイトのトップページをリニューアルしました。

「新しい学びのクリエイティブ集団」として、これまでにない学びの形を生み出していこうという意志を、一定のカオスさの中で表現しています。

top

ただのあそび場ゴジョーメ、オープン!

2017/11/5、ただのあそび場ゴジョーメがオープンしました。

wall02

大人も子どもも没頭できる自由空間。まちの遊休不動産を、皆でリノベーションしてあそび場に。
放課後の子どもも、夏休みの子どもも、学校に行かない子どもも、誰かに勉強を相談したい人も、まちの大人も、あそび仲間を探している人も、誰もが「ただで」あそびに来れる場所。とりたてて豪華な遊具や設備もないし、何かあそび方が決まっているわけでもない、「ただの」場所。つまり、「ただのあそび場」。「ただのあそび場」のつくり方は、できる限りオープン化。誰もが自分のまちにあそび場をつくれるようにしていきたい。この世界の、そこかしこがあそび場化していく未来へ。
===========
ただのあそび場ゴジョーメ
住所:秋田県南秋田郡五城目町下夕町59番地6
営業時間: 月~金 13:00-18:00
ごじょうめ朝市plus+開催日 9:00-12:00
===========

http://tadanoasobiba.jp/

SHARE VILLAGE、西日本へ。第2村クラウドファンディング開始!

ダウンロード

2015年5月、秋田県五城目町にシェアビレッジ最初の村が誕生しました。
「日本の原風景を次の100年も残したい」
「日本に散らばる古民家をつないで、大きな村を作りたい」
「都市と田舎、田舎と田舎がお互いの良さをシェアしあう世界観を」
そんな野望を持って、秋田の起業家・農家が集い、シェアビレッジ・プロジェクトはスタートしました。
オープンから10カ月が経ち、20代から80代まで全国44都道府県在住の村民1200人がいます。(2016年3月現在)


2016年春、プロジェクトは第二の村の開村に向けて歩みはじめました。
その名も「SHARE VILLAGE 仁尾」。
香川県三豊市(みとよし)仁尾町(におちょう)のシンボルとも言える、
大きなお屋敷が、今回のシェアビレッジとなる舞台です。

塩業により莫大な富を得た初代村長、塩田忠左衞門の旧邸「松賀屋」で、
明治時代後期に建てられたものです。
非常に歴史ある趣ゆたかな建物なのですが、数年間人が住んでいなかったことで、
傷みが激しく、特に建物の壁や瓦の老朽化が進んでいます。
(十分な管理を続けていたため、それ以外の部分はとても綺麗に保全されています)
この補修に必要な金額300万円を通じて皆さんにご支援いただくため、
この度、クラウドファンディングmakuakeを開始しました。
瀬戸内のローカル性全開の幸や体験を味わっていただける最高の滞在・宿泊体験となるよう、
2016年5月オープンに向けて改修を行いたいと思います。

ハバタク株式会社は共同代表の丑田がご意見番を務め、
武田村長および仁尾の新しい家主たとちこのプロジェクトを進めております。

ご支援・ご参加のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

—–
クラウドファンディングmakuake
タイトル:年貢を納めて村民に!?シェアビレッジ西日本に上陸、新村は潮風香る「陸の孤島」
期間:2016年3月9日〜5月11日
目標金額:300万円
第二村:シェアビレッジ仁尾
場所:香川県三豊市仁尾町
URL:https://www.makuake.com/project/sharevillageproject2/

 

detail_1625_1456094672 detail_1625_1456815610

detail_1625_1456095105 detail_1625_1456094902

タクトピア、学研教育アイ・シー・ティーならびに01Boosterに対し第三者割当増資を実施

2015年4月、ハバタクの子会社として設立した「タクトピア」(人生の指揮を自らとり(TAKT)、未来を切り開いていく学生たちのための理想郷(UTOPIA))。世界に羽ばたく若者を育成するアジアのプラットフォームを目指して、学研様・01booster様と連携し、学びの変革に向けて加速していきます。

タクトピアでは、海外進学/留学に興味のある学生(高校生・大学生)と第一線で活躍する先輩経験者を繋ぎ、共感・情報獲得・学習の機会を提供することで「意志はあっても85%の学生が諦めてしまう」現状を打破します。
「海外大学進学・留学支援(メンターのマッチング)」「海外短期留学プログラム」「実践的英語力育成メソッド「ネイティブ脳™」」の3つの事業を、全国、そしてアジア圏に展開して参ります。

詳細は、下記のプレスリリースをどうぞご覧ください。

[プレスリリース]
https://www.value-press.com/pressrelease/144777

[タクトピア]
http://taktopia.com/

 

gazo

企業から世界を変える人材を育てる「渡航型グローバルイントラプレナー育成プログラム」をリリースしました

ハバタクは、海外事業展開を目指す企業向けに、成長著しく自社の成長戦略上重要な市場となる新興国に赴き、自らの目で現地を理解し、自社の成長戦略の構築・ 検証体験を通じて、海外での新規事業を担うイントラプレナーを育成する「渡航型グローバルイント ラプレナー育成プログラム」の提供を開始しました。

渡航型グローバルイントラプレナー育成プログラム_リリース用画像

 

■サービス開始の経緯
新興国における新規事業開発には、現地市場の理解及び事業推進を担う人材の存在が不可欠です。
しかし、現地市場の理解に基づく事業創造の経験をもつ社員やノウハウが十分でなく、思うような規模・スピードで事業を推進出来ていないのが多くの日本企業の現状です。特に新興国市場での事業創造を担う人材は、未知の環境に飛び込み、自らの力で基盤を築き、新しい価値を創造する気概とスキルが求められます。
ハバタクは現地生活者目線で市場を理解し、短期間のアイデア創造、プロトタイプを用いたアイデアの検証を通じた新興国での事業アイデア創造のプロセスによって、これからの企業の成長を担う人材=イントラプレナーを育成する研修プログラムの提供を開始いたしました。

 

■「渡航型グローバルイントラプレナー育成プログラム」のサービス概要
概 要:
「渡航型グローバルイントラプレナー育成プログラム」は海外に短期間渡航・滞在し、消費者インサイトの獲得、ビジネスアイデアの創造とプロトタイピングによる検証を行うプロジェクト型の研修プログラムです。
本プログラムは参加者同士の対話主体のワークショップ形式と消費者インタビューや生活圏の訪問・観察を行うフィールドワーク形式の組み合わせで構成されており、新興国市場に対する理論的な知識の獲得に留まらず、実践的かつ具体的な経験を通じた「臨場知」の獲得と、実用性のある事業アイデア創造が可能です。
事業アイデア創造のプロセスでは、論理やデータをアイデアの基点にするのではなく、将来の顧客となる生活者の共感を得るところからスタートし、未来志向でアイデアを創造するのが特徴です。*1 結果として、研修のためのアイデア創造ではなく、実事業で活用可能なレベルのアイデア創造を実現しています。

 *1 イノベーション手法、デザイン思考、U 理論の哲学やマサチューセッツ工科大学 ビル・オーレット教授に
  よって開発された事業創造手法「24 Steps to a Successful Startup」を活用しています。

 

特 徴:
1.臨場知獲得による消費者インサイトの理解
現地生活者・消費者へのインタビューやその生活圏の訪問・行動様式の観察を通じた臨場知の獲得により、マクロ視点や数値的観点では得られない現地の人々のインサイト理解を短期間の滞在で可能にします。
2.実践的かつ具体的な事業アイデアの創造
消費者インサイト基点の事業アイデア創造とプロトタイプを使った検証プロセスを経ることにより、短期間でありながら、市場のニーズを捉えたアイデア創出が可能です。
3.海外事業を担う人材としてのスタンスの獲得
現地生活者・消費者へのインタビューや、多様なバックグラウンドを持つメンバーとの共創プロセスを通じた、自らの力で現地との関係を構築し、事業を創造するという経験をすることにより、新興国での事業を担う人材に求められるスタンスを身につけることが出来ます。

 

対象:
次期マネジメント層(30〜40 代の中堅社員を想定):海外市場を自らの越境体験を通じて理解し、自分事として自社の成長戦略を考え、困難を伴う海外事業立ち上げを自律的に行える人材となる方を対象としています。

 

実 績:
 2014 年夏に花王株式会社様の「グローバルリーダーシップ開発プログラム(GLDPⅠ)」における、海外渡航研修の部分でご活用頂きました。当該プログラムは花王様の世界各国拠点から選抜された中堅社員 22 名(日本人 10 人、海外 12人)を対象に、インタビュー・フィールドワークを通じた市場インサイトの獲得、事業アイデアの創造と検証を行いました。参加された方々は様々な部門から日本のみならず欧州・米国・東南アジア各国拠点の方が選抜され、多様な事業領域・国籍のチーム編成となりました。そうした多様な参加者がそれぞれの知見を持ち寄ることで、より革新的なアイデアの創造を実現するとともに、花王様の次代をけん引するメンバー間のネットワーク構築にも貢献いたしました。
 また、本研修では株式会社グロービス様によるマネジメント向けトレーニングと連携し、理論と実践を組み合わせた総合的なプログラムを実現いたしました。
 

株式会社グロービス様の声:「ハバタクさんの現地ネットワークや事業創造の知見のおかげで、海外の顧客インサイト理解が深まり、参加者が自分自身の隠れた前提や偏った見方に気づくセッションとなりました。グロービスが担当した事業提案作成パートに対しても顧客ニーズの本質に迫る示唆を得られました。全体として、これまでの常識に囚われない発想力を持つ次世代リーダーの育成という花王様の目的を満たす最適なプログラムになったと思います。」

 

以上

 

■会社概要
会 社 名:ハバタク株式会社(http://www.habataku.co.jp/)
代 表 者:代表取締役 小原祥嵩
所 在 地:東京都千代田区神田錦町 3-21
設立年月 日:平成 22 年 10 月 1 日
事 業 内 容:探究・共創型の学習プログラムおよびワークショップ企画・開発・運営
資 本 金:800 万円

■本リリースに関するお問い合わせ
ハバタク株式会社 広報担当
Tel:080-1379-0664  Email: info@habataku.co.jp

年貢を納めて村民に?!シェアビレッジ町村、クラウドファンディングで村民1,000人募集中!

ハバタクが運営チーム(シェアビレッジ町村の”家主”)として参画している「シェアビレッジプロジェクト」で、「村民」募集中!
秋田県五城目町の築133年の茅葺古民家から、新しい「村」が生まれます。
サイバーエージェント社のクラウドファンディング「Makuake」にて、2/27〜4/17までの募集です。

年貢(NENGU)
寄合(YORIAI)
里帰(SATOGAERI)
開墾(KAIKON)」、そして「一揆(IKKI)」。
様々な仕掛けをもって、都市と田舎・田舎と田舎・田舎と世界を繋げていきます。
Makuake限定メニューも沢山ご用意。
秋田の若手農家集団「トラ男(=トラクターに乗る男前)」の厳選米や、大潟村松橋ファームの「村の新鮮野菜詰め合わせ」からはじまり、「村満喫ツアー」「村長出張講演」「敷地内の畑の開墾権」などなど。
さらに!
年貢メニューに応じて、
ブロンズ村民(ブロンソン)
→「シルバー村民(シルソン)
→「ゴールド村民(ゴールソン)
→「名誉村民(メイソン)」と呼称が変わっていきます。
“古民家”から、村民全員でつくる“Co-Minka”へ。活用方法は想像力のある限り無限!
秋田から世界に広がる村づくりの一歩目を、是非ご一緒しましょう!
詳しくは以下のページをご覧ください↓

学研アクセラレータプログラム・ビジネスプランコンテストピッチ大会で銀賞を受賞しました!

去る2015年1月15日、日本を代表する教育企業・学研様主催「Gakken Acceleratorプログラム」に参加する起業チームを選抜するピッチ大会において、ハバタクが銀賞に選ばれました!

プレスリリース:
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000420.000002535.html

——-
教育に破壊的イノベーションを。

Gakken Acceleratorは、「教育」をキーワードに、学研グループとベンチャー企業、中小企業が足りないリソースを相互に補完しあい、グローバル社会を見据えた革新的なビジネスを共創するプログラムです。

アイデアのブラッシュアップセミナーおよび交流会、ビジネスプランコンテスト、選抜されたチームが参加するアクセラレーションプログラムまで、ベンチャー企業の事業開発プロセスを学研グループが支援していきます。
学研グループ含む社内外のメンター陣によるメンタリングやオフィスの提供、有望なベンチャー企業には出資や事業提携等を積極的に検討していきます。
なお、同プログラムは事業開発アクセラレーター01Boosterが推進をサポートしております。
(学研アクセラレーターHPより http://www.gakken.co.jp/accelerator/
——-

ハバタクからは、これまでやってきたネイティブ脳による英語教育プログラム、海外渡航プログラム、起業家教育、海外進学支援を組み合わせたワンパッケージソリューションを提案させていただきました。

ハバタクは、学研代表取締役の宮原様を始め、名だたる審査員の方々から、「面白かった」「これから絶対伸びる市場だ」「一緒にトップ企業を目指そう」という高い評価をいただきました。今後は本プログラムのメンターの方々のアドバイスを受けながら、5月の成果発表(Demo Day)に向けてビジネス化の検討を進めていきます。

学研様の全国に広がる幅広いネットワーク&ブランド力に、ハバタクの最先端のコンテンツ力を合わせ、ハバタクの教育理念を日本中にスピーディに展開していきます!

大学生向けスタディーツアーのお知らせ:Future Design Jam in Ho Chi Minh City 〜100年先に残したい風景は?〜

 

 

2015年3月、ベトナムはホーチミン市を舞台にしたスタディーツアーを開催します。
日本・ベトナムを始め各国の大学生がこれからの未来について対話し、100年先の未来をテーマにした映像作品を共創します。
http://habataku.co.jp/FutureDesignJam/

 

■世界はより複雑に
大域的に世界中がつながり相互に影響を及ぼしあう時代。
世界は予測可能なlinearな社会から、予測不可能なchaoticな世界に突入しました。

■新しいリーダーシップの形
外部環境の変化が激しいChaoticな世界では、自分が実現したい未来像・目標こそが、我々自身の人生の羅針盤です。

Future Design Jamでは、Chaoticな時代の個人の成長エンジンとなる未来に対する自らの意思を発見することができます。
時代の変化に左右されず、自分がこれからやりたいことは何か?自分が実現したい世界は何か?を世界各国の学生と対話し、ひとつの映像作品に仕上げます。

 

大学生・大学院生のみなさんの参加をお待ちしております!

 

■説明会

1月18日(日)10:30-12:00@ちよだプラットフォームスクウェア504号室

 

☆詳細はこちら!
ホームページ
http://habataku.co.jp/FutureDesignJam/

facebookページ
https://www.facebook.com/future.design.jam

  • 次へ進む